THETA

RICOH Live Streaming Client APP for THETA SenderとRICOH Live Streaming Conferenceを組み合わせて動作確認したい THETA配信サンプルPluginなどとRICOH Live Streaming Conferenceサンプルを組み合わせて動作確認する場合の注意点など 動的に映像の送信ビットレートを変更して通信量を抑えたい THETA pluginのサンプルでは`setTargetBitrate`を実行して、動的に映像の送信ビットレートを変更することができるようになっています。 最高品質の配信のためのconnect options / Room帯域幅予約の設定について 各拠点の映像/音声/画面共有を最高品質で配信するために、connect optionsで指定する最大送信ビットレート`maxBitrateKbps`は、ご利用の際に必要となる最高品質に合わせて指定するようにしてください。 送受信モードで配信する場合、参加拠点数が多いとクラッシュする 送受信モード(ConnectOptions.receivingがtrue)で接続している場合、配信先が多いとクラッシュします 配信開始後に5分ほどで切断される THETAは一定時間操作しないとスリープしてしまい、切断されます。スリープをOFFにしてください。 THETAの映像が表示できない パーミッションが付与されているか確認をお願いします サンプルをビルド/実行しても動作しない 基本手順の確認をお願いします RICOH Live Streaming Conference Getting Started ~THETA活用編~ RICOH Live Streaming ConferenceとTHETAを組み合わせて360映像を簡単に配信/表示できます。ここではサンプルを利用した動作イメージを動画でご紹介します。 動作確認済みデバイス 動作確認済みデバイスについて 想定利用シーン別料金 利用想定シーン別の料金見積の計算方法について 提供中SDK/Sample一覧 提供中のSDKとSampleについて Live Streaming API を利用した THETA Plugin の開発ガイド RICOH Live Streaming API を用いた THETA Plugin の開発者向けに開発手順やノウハウを解説する文書である。THETA に関連が強い内容を記載する。